小・中・高校対象 「障がいを理解するための実践教室」

 障がいのある方や、お年寄り等さまざまな人が暮らしている地域社会で、「ともに生きる」明るい社会をみんなの手で作りだすことが、今日的な課題になっています。
 そのため、この教室では、児童・生徒が障がいのある方との交流の中で、福祉との関わりを日常的な実践活動へと広げていく契機とするために開催するものです。

※ 新型コロナウイルス感染症に関する全国及び愛知県の感染状況等にかんがみ、その感染拡大を防止するため、 今年度の開催時期を延期しています。
 開始時期については、決定次第、ホームページ等にて周知させていただきます。

≪参考≫
2019年度の実施要綱等は、こちらをご確認ください ⇒ 2019年度